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柏崎市エステシエスタ『美ブログ』

お肌を傷めない日焼け止めの塗り方

 
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みなさん、毎日日焼け止めは塗っていますか?

老化の原因は、なんと紫外線が80%と言われています。年齢だけではないんですよね。

ですから、紫外線からお肌を守る=美肌

日焼け止めを塗る事は大切ですが、ただ塗れば良いのではなくて実は塗り方も重要です。

 

車のワイパー塗りはしないでね

車のワイパーの動きを思い浮かべてください。お肌に日焼け止めを塗る時、手を滑らせるように塗っていませんか?

せっかく日焼け止めをつけるのに、お肌に毎日摩擦を与えるということは肌のバリアを弱めることに。バリアが弱まると、紫外線も入り込みやすくなるんです。

 

1、まずは手の甲に日焼け止めを出します

当店の日焼け止めはパール二個分

 

2、中指薬指で日焼け止めをつける

3、こんな感じで指全体につくように

4、お肌にスタンプするよう置くようにのせていく。強く押しすぎない、引き伸ばさない。

全体にまずは、このようにふりわけていく。

5、両手の平全体でなじませる。指先ではなく。この写真は片手でですが両手ですると手際よくつけられます。

  1. とにかく!擦らないように日焼け止めを塗るということが大切。これくらいと思っていても、これが毎日だと知らず知らずお肌を傷めることになります。

せっかく、紫外線からお肌を守ろうとしているのですから、【塗り方】にも気をつけてみてくださいね。

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